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まだ

 投稿者:やま  投稿日:2014年10月27日(月)15時56分48秒
返信・引用
  この掲示板は有効か?
 
 

(無題)

 投稿者:ケンタ  投稿日:2009年 2月13日(金)21時34分10秒
返信・引用
  おひさでございます。

最近、どうも忙しくって、なんてのは大抵さぼっているやましさからの文言なのでしょう。
さりとて人生50年、とっくに過ぎてしまい、おまけの人生を過ごしておりまするも
暮らし向きは楽になるどころか慌ただしくなる一方で、これはひとえに人の世、日の本の
お上のまつりごとの不行き届き、そのしわ寄せの積み重なりでございまして、全て人のせい世の中のせいなのでございます。
世の人々にお怨み申し上げたき所、岩山の如くござります。

と、日ごろの自分の怠惰を棚にあげ、人のせいにするのは何とも心地よきことでございます。
フランス語教室、万年中級で進歩皆無でございますが、御蔭様でかの地仏蘭西に対する
憧憬というよりも幻想は、初春の朝霧の如く胡散霧散してはかなくなってしまいました。
いったいあれは何だったのでございましょうか。
近頃では、日本の歴史、早い話が戦国オタクの書物ばかりを漁る日々でございます。

今、福岡市立美術館で公開中の「福岡城の障壁画展」に行ってまいり、大変感銘を受けたのでございます。
黒田長政が雪舟の一番弟子、名前を忘れてしまいました、に描かせた「梅にとまる鴉」でございます。福岡城の長政の日々の居室、梅の間に飾られた絵なのでございます。
ごくごく簡素ながら力強い構図と清潔簡潔な構図の持つ凛とした静謐さは、まことに趣深く、父には及ばなかったものの数々の戦場で命のやり取りを繰り返してきた武将の心の奥底の闇と華を浮かび上がらせるのでございます。

やま様のご近所ですし、お散歩がてら如何でしょうか。
 

どんどん行けばいいんじゃないでしょうか?

 投稿者:やまメール  投稿日:2007年 6月25日(月)05時24分39秒
返信・引用
  日仏学館の私のクラス、"Conversation et Presse"の私以外の仲間は、留学経験(語学ですが)がある人が多く、また、ときに、大学で仏語を教えている人もきています。
最近友だちになった人が、コレージュだかの講義に行ったとか言っていたかも……。
まあ、いろんな人が来ますが、ちょっと前に、50代後半と思われる女性で、高校の先生という方が、定年になったら、正式にフランス(マルセイユとかおしゃってました)に留学する。4年でもかまわない!という元気のいい方もいました。
ねずこさんは、まだ、お若いと思いますので、どんどん、なんにでもチャレンジすればいいと思います。
「地元」って、ねずこさんは、どちらにお住まいですか?
さしつかえなれば、個人的なことなどは、メール等でお教え下れば、うれしいです。
 

お返事どうも。

 投稿者:ねずこ  投稿日:2007年 6月25日(月)04時38分23秒
返信・引用
  私はアリアンスに大分通ったのですが、フランスに行くとき、コレージュ・ド・フランスの講義予定を調べて欲しいと(当時はまだネットは普及していなかった)受付(留学経験ありの女性)に頼んだのですが、「それは何ですか?」の状態で、仕方なくネットをしていた医学生だった先生に頼んでも忘れられてしまい、(さらにフランス大使館に問い合わせをしたら、歴史の資料が送られてきて、講義の予定は直接聞いてくださいで)ついに、直接手紙に返信用の国際郵便為替を入れて問い合わせをしたのに、返事がこない、そういうサービスはしていなかった、結局、パリに着いて直接予定表をもらった、国際電話には自信がなくて)とさらに、ドゥルーズの質問をしたら、「それ誰?」と仏人男性に。仕方なく、個人授業に変更し、フーコーの読解を分析的にして欲しかったのですが、某国立大の日本人院生だった先生には、それが出来ず、その後、文法の授業だけは終了させ、これでは、先がないとやめてしまいました。それでも、5年はいました。
30代の時は、退職して、1年位留学して、帰ってからまた働けばいいと思っていたのです
が、40代ではさすがに、しんどいと思うようになりました。そこで、現状に影響しない2週間位の短期集中講座を受けてこようかなと思うのですが、ご意見をお願いします。
前回の写真は、見る人も幸せになるみたいです。今回は地元の彫刻家の猫です。これはご利益はありませんが。
 

「新リボンの騎士」

 投稿者:やまメール  投稿日:2007年 6月25日(月)04時16分40秒
返信・引用
  こちら↓で買えます?

http://members14.tsukaeru.net/thinkzink/mag/id43278568.html
 

実は私も(笑)

 投稿者:やまメール  投稿日:2007年 6月25日(月)03時47分35秒
返信・引用
  >仏語で小説を書くことにしました

「ゆくゆく」は、書きたいと思っています。アドバイスは、私もほしいくらいですが、私が心がけていることは、自分が書きたいと思うような作家の作品をよく読んで、とにかく「まねて」みることです。それがいちばんの「近道」と「今のところ」、思います。

私も「ジェンダー」には少なからぬ興味があります。
私事ですが、私の日仏学館での師、エレーヌ先生が、大学の講義かなにか(?)で、日本のマンガを使いたいけど、学生があげたものに、いいものがないということだったので、たまたま、手塚治虫の『リボンの騎士』の単行本を持っていて、こないだ、東京のOAZOビルの丸善で、仏語バージョンを見つけたので、先生にお貸ししました。ついでに、そのマンガにインスパイアされて書いた、拙作『新リボンの騎士』(「すばる」91年7月号)もつけて(笑)。
これも、ジェンダー的に問題作と思います。
ただ、仏語版のタイトルは、『Princesse Saphir』(『サファイア姫』)となっていて、『リボン』の『騎士』の両ジェンダーにまたがる意味が生かされてません。

*****

すごいお雛様ですね。幸せになるって、見る人ですか? 飾る人ですか? やはり、三月に飾ってあったのですか?
 

お久しぶりです。

 投稿者:ねずこ  投稿日:2007年 6月24日(日)11時10分51秒
返信・引用
  いろいろありまして、仏語で小説を書くことにしました。今まで、上品で親切なフランコフォンの女性に、自分で作文をしてから文法のチェックなどをしてもらっていたのですが、フェミニズム(ノーベル賞のイェリネク)やジェンダーに少し染まってしまい、とても彼女に見せる訳にはいかない原文となってしまいました。仏語の作文の仕方とか、本を買ってみたりしてますが、なかなか難しいです。変化にとんだ文章とか、ちゃんと通じる文章とか、etc,個性的な文章とかを書くために、欲張りなのですが、良いアドバイスをお願いします。写真は幸せになるつるし雛とか。温泉に行った帰りに撮りました。  

「重箱のフーコー」

 投稿者:やまメール  投稿日:2007年 6月 2日(土)07時42分9秒
返信・引用
  新規開店、見てね↓

http://www.mars.dti.ne.jp/~rukibo/
 

やっぱり、お持ちだったんですね。

 投稿者:ねずこ  投稿日:2007年 3月 1日(木)11時59分13秒
返信・引用
  早速、拝見いたしました。とても参考になりました。と言ってもやまさんみたいに速攻で作れる私ではありません。DHAを飲んでいるのですが、なかなか頭が冴えません。  

実は私も持ってますよ~ん

 投稿者:やま@スキモノメール  投稿日:2007年 3月 1日(木)05時29分58秒
返信・引用
  「ブログマニア」の私が、Yahoo! Franceのブログを「いじくって」ないわけがない(笑)。
おフランス人らしく、ブログも、ブログって名前になってない(笑)。
「360°」っていうんです。ちょっと凝りすぎの名前ですよね。
アカウントはずっと前に取ってましたが、今日「内容」を入れてみまちた。こ~んな感じ?↓
http://fr.360.yahoo.com/fleurbleu39

β版ってとこが、遅れてるぅーっていうか。使い勝手はいいとは言えない。説明がフランス語だから?
 

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