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残り物に福あり!!

 投稿者:3023 小林卓郎  投稿日:2017年 5月27日(土)11時20分19秒
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  6月22日(木)~6月25日(日)までの会山行「信越トレイルⅡ」は、既に催行決定していますが、残席があとわずかにあります。
Aランクで、どなたでも参加オーケーです。斑尾高原内の「ペンション ピュア」に3連泊し、ゆっくりと自然豊かな信越国境の山を歩きます。
ペンションのオーナーは、観光協会公認ガイド兼信越トレイル登録ガイドでもあり、興味深い話をたくさん、聞くことが出来ます。
雪解けしたばかりの里山を、ブナの新緑を愛でながら専属ガイドの案内で歩きます。途中には、かの上杉謙信が「川中島の戦い」の際に兵を休ませた由緒ある「大将陣跡」や、越後と信州間の歴史ある峠を越えて行きます。黒岩山からは、島崎藤村の「千曲川のスケッチ」にも登場する飯山盆地が一望のもとになります。
ユキツバキが咲き、カタクリ、スミレの群生の上をギフチョウやヒメギフチョウが飛び交う自然の宝庫です。
少しでも、心のコンパスが向いたら行ってみませんか?
 
 

【山と溪谷社】週刊ヤマケイ2017年5月26日配信 特別号「山の遭難防止を考える」

 投稿者:19007 加藤篤志  投稿日:2017年 5月27日(土)09時08分3秒
返信・引用
  夏山シーズンに向けて無料記事で遭難防止特集がありましたので、情報共有します。

2017/05/26 特別号「山の遭難防止を考える」
ごあいさつ
年々増加を続ける山岳遭難。2015年の発生件数は2508件、遭難者数は3043人で、過去最多となりました。「自分だけは大丈夫」と思っていても、明日はわが身かもしれません。
そこで今回の特別号では、『週刊ヤマケイBOOKS 山岳遭難防止術』の著者でもある登山ガイドの木元康晴さんに、実際のガイド体験のなかから「遭難しやすい人、危ない人」とはどんな人なのか、そしてそんな「遭難予備軍」にならないためにはどうすればいいのか、を解説していただきます。
今週の表紙と記事
表紙と目次
長野県警ヘリ「やまびこ2号」/撮影=渡辺幸雄

登山ガイドが語る「遭難しやすい人、危ない人」
遭難しやすい人、危ない人
・落石を招きかねない人
・岩稜コースの危なっかしい登山者
・雷が響いているのに避難しない人
・単独行の危険性
遭難予備軍にならないために
・クライミングをトレーニングに取り入れる
・ヘルメットのすすめ
・雷について正しく知る
・「冷静になる」ために地図を見る
続きはこちらへ(HTML版)
http://www.yamakei.co.jp/weekly_yamakei/backnumber/html/20170526/Text/20170526.html
 

ロープワーク講習のご案内

 投稿者:11022 鈴木和志  投稿日:2017年 5月23日(火)18時23分26秒
返信・引用
  国際山岳ガイドの近藤邦彦氏のロープワーク講習のご案内です。
講習は室内で行いますので、気軽に参加できます。

日 時 : 6月10日(土)18:00 和気町役場駐車場集合
装 備 : ハーネス、スリング2本、カラビナ2~3枚(うちHMS型1枚)、
      エイト環(持っている人)
受講料 : 2,000円
その他 : 動きやすい服装、足元は靴下で行います。

(連絡先) 鈴木携帯 090-8364-8242
      鈴木メール momo2501@quartz.ocn.ne.jp
 

大万木山(おおよろぎさん)のサンカヨウ(山荷葉)

 投稿者:榊原 謙一(16016)  投稿日:2017年 5月21日(日)21時07分41秒
返信・引用
  昨日20日にウィークデー山行、大万木山山行が実施されました。参加者の皆さんのお目当ては見事なブナの原生林もですが、やはりサンカヨウの花です。大万木山頂上付近の登山道沿いは見事な群生地で、私達以外にも多くの登山者やカメラマンがおとずれていました。初めて見ましたが、大きな葉の上に咲く白い花が印象的でした。ただ残念なことに最盛期は過ぎており、1週間前ぐらいが見頃だったようです。SLが水に濡れると花が透明になるとの実験をされましたが、これはうまくいきませんでした、残念!  

経産省分析による高齢化社会の現状

 投稿者:19007 加藤篤志  投稿日:2017年 5月20日(土)14時08分56秒
返信・引用 編集済
  2017年5月18日に開かれた経産省設置の産業構造審議会第20回総会で配布され、
経産省ウェブサイトで同日公表された資料「不安な個人、立ちすくむ国家
~モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか~」なかなかの力作です。
解決案もなく問題点の投げっぱなしですが、問題提起だけでも公的機関が
誤魔化さずに実施したというのが大きいと考えます。

我々SCMCのような「趣味やスポーツを通じたボランティア等」の活動を
する高齢者はたった11%であり、70%の人々は働きも社会的活動もせず
日がなテレビを見て過ごしているとの結果には衝撃を受けました。

せめて我々は山登りなどのスポーツを積極的に続けることにて、健康を維持
して行き、年を重ねても意気盛んに元気に過ごして行きたいと思います。
是非とも寿命イコール健康寿命としたいものです。

経産省ウェブサイトで同日公表された資料65ページ
http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf
 

ウエンズ100サークル例会 30回記念山行1

 投稿者:8014瀬政光彦  投稿日:2017年 5月16日(火)11時19分21秒
返信・引用
  5月15日(月)にウエンズ100サークル例会 30回記念山行として、
駒の尾山(1281m)、後山(1345m)、ダルガ峰(1163m)の三座を踏破しました。

ウエンズには、80歳を超える方や70歳代後半の方もおられ、この三山は
遠くて、標高が高く、距離も長い、越えなければならない大きな目標でした。

当日は、目に染みるような新緑の中を、幸いにも薄日が差して気温もあまり上がらず、
良いコンディションで歩くことが出来ました。
年配の方には、ハードな山行でしたが、全員怪我もなく無事に元気にゴール出来、
26人参加者の皆さんの頑張りに、拍手をしたいと思います。

世界で一番の高齢化社会を迎えている我が国ですが、健康で元気に歳をか重ねておられる
先輩の方が、SCMCには沢山おられます。
本当に良いお手本で、自らもそうありたいと願っている毎日です。
そのためのは、日々の努力が必要で、私は毎日1時間余りのウォーキングと
畑仕事をしています。
歳を取れば介護施設へではなく、自分のことは可能な限り自分で出来るように
したいと思っています。

ウエンズ100サークルは「参加したい人は、どなたでも参加できます。」ので、
SCMC会員の皆様、ご遠慮なく参加して下さい。

写真 クローバー

 上 ダルガ峰での集合写真

 中 新緑の中を登山開始

 下 駒の山山頂に到着
 

ウエンズ100サークル例会 30回記念山行2

 投稿者:8014瀬政光彦  投稿日:2017年 5月16日(火)10時32分13秒
返信・引用
  写真 クローバー

 上 後山手前の登り

 中 後山山頂で昼食

 下 ダルガ峰山頂に到着
 

ウエンズ100サークル例会 30回記念山行3

 投稿者:8014瀬政光彦  投稿日:2017年 5月16日(火)10時25分27秒
返信・引用
  写真

 上 ダルガ峰避難小屋

 中 ダルガ峰林道に下山

 下 駐車場まで林道を約1時間歩く
 

広戸仙の山芍薬

 投稿者:榊原 謙一(16016)  投稿日:2017年 5月15日(月)12時48分36秒
返信・引用
  先月29日に会山行「広戸仙」が実施され、楽しんで来ましたが、当初予定されていた「ふるさとコース」は荒れていて、大勢で通過するのは“危険”とのリーダーの方々の判断で行きませんでした。そのため期待していた山芍薬の花には出会えませんでしたが、下山後、茶屋のご主人から、山芍薬の見事な群生地があるとの話を聞き、先週8日に一人で見に行って来ました。結果は写真に示した通りのきれいな山芍薬の群生を見ることができ、大満足でしたが、花の時期的には終わりに近づいていると思われる状況でした。花の最盛期をベストタイミングで見るのは難しいですね。もしマナーのよいSCMCの会員の方で、今からでも行ってみたいというご希望がありましたら、連絡をいただけたらと思います。  

2017年の日本百名山(4)

 投稿者:榊原 謙一(16016)  投稿日:2017年 5月 9日(火)10時41分31秒
返信・引用
  上 6時25分スタート、10時55分、頂上に立ちました
中 雪を抱いた霊峰「白山連峰」
下 ズームアップ
 

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