|
|
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090913-00000665-yom-soci
先日ニュースで「サハラ砂漠に大規模な太陽光発電装置を建設してヨーロッパに送電する計画」が報道されてたけど、やっぱりそれは搾取なんじゃないかと思う。地理的条件を買い叩かれてる気がしてならない。
>チーフテン戦車さん
サーフェイサーはそんなには使いませんね。III突Gで強い塗膜が欲しくて吹いた憶えはありますが・・・あ、現用なんかだと砲身パーツの合わせ目消えたか見るんで使いますか。レジンや金属などマルチマテリアルな場合は使った方が良いかと。大体は「成型色を生かした」塗装です(単に手抜きと言う)「塗装が乗らない」というのがどんな状況だかちょっとわからないんですが、海外モノだと離型剤が残ってる場合があるんで塗装前に中性洗剤で洗ったりしますね。国内メーカーでもピットロードは中国生産ですから同様の処置が必要だったりします。もっとも最近のピットはABS素材だったりするんで・・・
イタレリのL6は誘導輪支持アームの角度がヘンなのと起動輪の歯がキャタピラピッチと合わない、この2点が問題だと言われます。どちらも修正可能なレベルだそうですが、あのサイズを考えるとちと二の足を踏むとこですね。T−62は、あんまり詳しいことは知らないんですが、近代化された(ったって砲塔機銃ぐらいですが)「T−62A」の方がらしいかなぁとか。トラペで予定はありましたが、いつ出るのかは全然ワカリマセン(汗
下地をメタルで・・・というやりかたは自分はやってませんが技法としては有ります。AM誌で高石誠氏がやってた方法で名前としては「スクレイビング」で通ってるみたいですね。今月のAMが丁度高石誠特集だったんですが、最近自分のブランドで売り出したピグメントの話か載ってなかった(苦笑
この「スクレイビング」って技法は実物のように金属色→錆止めプライマー色→車体色を重ね、それを削ることで塗装の「剥がれ」を再現するんですが、ものすごく大変そうなテクなのでううううむ、ちょっとこれは・・・やらないなあ
|
|