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全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

凛としたシニア

 投稿者:マック修子  投稿日:2009年 6月 9日(火)23時07分6秒
  産経新聞(5月3日付)の読書欄に掲載されていた榊原節子さんの『凛としたシニア ー「ああ、いい人生だった」と思えるように』を読んだ。 アラカン(アラウンド還暦)の私はやはり「ああ、いい人生だった」と思えるようにを目指したい。 「あと余命は5年です」、又は「余命は24時間です」と言われたらどうするか? 何をやりたいか? 何をやらないで後悔するか? 後悔しないためにはやりたいことをすぐにやろう! 何か目標をもって、チャレンジ精神を失わず、今この瞬間を大切にしたい。
ファイナンシャルアドバイザーである榊原節子さんならではのお金を活かすアドバイス(シニア特化のファイナンシャル・プランニング)やエンディングノートも参考になった。
 

春号も、元気いっぱいですね!

 投稿者:A.I.  投稿日:2009年 4月 7日(火)18時39分14秒
  今号(128号) 表紙のイラスト、田端さんの「桜吹雪に都鳥」 春号にピッタリですね。都鳥の顔の表情と、さくらの淡い色合わせが、とっても良かったです。

安曇野便りでは、寺社の景観、由来、祭られている仏さまのお話興味深く拝見しました。
惹かれるお寺は、偶然にも曹洞宗が多いとのお話。私も、旅先で庭も含めた佇まいになにかしら惹かれる時は、偶然にも禅寺だったことがありました。そういうことって、あるのですね。
葉に銀杏がくっついているオハツキイチョウなんて、珍しい。初めて見ました。
遠くにのぞむはアルプスの山々。そして、紅葉に、さくら、わさび畑等々。その風景に溶け込むように、お寺やお地蔵さまがある様子は、心の中の原風景を見る思いです。
人が右往左往する間も、繰り返し訪れる四季のなかで、ただそこにあって、あるがままを受け入れている・・・ 奥が深いものを感じました。これからも、加藤さんの記事、楽しみにしています。
 

元気がでるスポーツ

 投稿者:フキヤマン  投稿日:2009年 3月25日(水)15時25分37秒
  フキヤマンMD73です。毎朝ヌンチャクダンス702をやっているせいか、それとも毎晩吹き矢を100本くらい吹いているせいかまだ元気です。コストフリーの遊びのスポーツはどなたにとって価値があります。吹き矢がだめならメンコ射撃もあります。これは三世代スポーツで面白さ抜群です。メンコ射撃を作って販売する会社を紹介してくださって成功した場合は薄謝◎万円差し上げます。www.sportsfukiya.net/ Tel0258342303 infoATsportsfukiya.net

http://www.sportsfukiya.net/

 

外国人高校生を家族の一員として受入れるシニアのホストファミリー

 投稿者:一般社団法人WYS教育交流日本協会  投稿日:2009年 2月 9日(月)16時50分34秒
  当法人は、1991年に「カナダ非営利教育法人WYS教育交流協会日本事務局」として設立され、今日まで19年間に亘り、日本と世界18カ国との間で中等教育レベルの生徒及び教員の国際交流を実施して参りました。そのWYSの各種教育交流事業の中で中心となっておりますのが「WYS交換留学制度」であり、関係各国との間で高校生を交換留学生として派遣し合う事業となっております。当法人では、文部科学省の受入プログラム推進の方針もあり、近年では、外国人高校交換留学生の受入に力を入れております。交換留学は、文部科学省の基準に従い、授業料免除で日本の高校に在籍し、ボランティアのホストファミリーに滞在することになっております。最近、当法人へのホストファミリー希望のお問い合わせの中で、ご年配の方々からのご連絡が増えております。ご年配のご夫婦が家族の一員として海外からの高校留学生を受入れられることになりますが、時間的にも経済的にも精神的にも余裕がお有りこともあり、成功例が大変多い状況です。つきましては、御サイトにおきまして、ホストファミリー募集の情報をご案内させて頂く方法がないものかと思い、ご連絡をさせて頂いている次第です。ご教示の程宜しくお願い申し上げます。尚、当法人のホームページは、http://www.wys.gr.jpとなっておりますので、ご高覧頂ければと存じます。



〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町17−5大和ビル5F

一般社団法人WYS教育交流日本協会

シニアディレクター 有田信夫

TEL:03−5651−0339

FAX:03−5651−0337

e-mail:arita@wys.gr.jp

URL:http://www.wys.gr.jp

http://www.wys.gr.jp

 

謹賀新年!

 投稿者:A.I.  投稿日:2009年 1月11日(日)19時06分57秒
  今年も、皆様にとりまして、笑顔いっぱいの年になりますように!

爽やかエッセイ「お正月今昔」 拝読させていただき、門松やお正月のお飾りについては、しまい方も、飾り方同様、次代に伝えていく大事さを、私も考えさせられました。
心づくしのお節にしても、飽食の時代に、家々に受け継がれてきた味に親しんでもらえるチャンスが少なくなりました。私も体が思わしくなく、また小家族ですので、買って揃えるものもあります。
ただ私の周りには、お節を知らないで成人した大人もいます。「一度も食べたことないんですよ」と言っていたあの横顔が、今年も私の肩をそっと押しました。出来る範囲で、日本の文化を大切にしていくことが、これからの日本人スタイルかも知れませんね。

はみ出し考ブログも、10周年記念会にご出席された皆様のお人柄が紹介されていて、楽しく拝見しました。これからの会のますますの発展を感じました。人のご縁がとりもつ輪は、すばらしいですね!
 

お返事

 投稿者:編集人  投稿日:2008年11月13日(木)23時52分52秒
  あなた様へお返事いたしました。エッセイお送り下さい。お待ちしています。  

教えて下さい

 投稿者:介護難民  投稿日:2008年11月13日(木)11時52分12秒
  74歳、要支援2で関西途方のド田舎に独りで住む男。暇に任せて最近「人生後始末」(75歳の憂鬱)なるエッセイを書き続けていますが、このサイトで発表したいのですが。方法が分かりません。何方か教えて頂けませんか。なにせ年が年だけに、できるだけ分かりやすく、お願いします。  

福祉に殺される

 投稿者:介護難民  投稿日:2008年 9月28日(日)09時31分42秒
  要支援2の74歳男性が今まさに孤独死しょうとしています。
デイサービスセンターとの契約を事業者が守らないからです。
市の福祉公社が10月1日に社会福祉協議会と統合されますが、デイサービスを担当している公社が契約に示されている解約の解約に応じません。
9月20日に交付された「解約日9月30日」の契約解約通知書は、契約違反(下記参照)であり、未だ福祉公社は、契約書を読まれていなかったようです。
他の多くの利用者さん達も、福祉公社との契約が解約なされることもなく、社会福祉協議会との契約がなされることとなり、二重契約の状態で利用者(市民)は、惑わされ続けます。
福祉公社の契約  第4条契約の解除
2.事業者からの解約について
  福祉公社は、事業の廃止や縮小によりサービスの提供が困難となった場合など、やむを得ない事情がある場合、お客様に対して契約終了日の1ヶ月前までに理由を示した文書でお知らせすることにより、契約を解約することができます。
三木市が公約されている市立福祉公社と社会福祉協議会との10月1日統合は、現状では不可能です。
何故、福祉公社は何時までも契約を読まず、契約も履行されようとしないのですか。
利用者(市民)あっての福祉行政では無いのですか。 福祉公社にとって、利用者との契約とは?
地方自治体にとっての福祉とは、一体何でしょうか?
今日現在になっても、多くの利用者には公社から解約通知が届いておらず、私には9月20日付解約日9月30日の契約解約通知書のみのため、認めることも出来ず、今月一杯を以って、リハビリも無くなり、お風呂も利用することが出来ません。
このままでは、訪れる人も無く、間違いなく孤独死を迎えることとなりますが、死体の後始末だけでもお願いできませんか。
 一徹に生きて 頑固な独り者
 

癌と同じ位脳卒中にも臆病に

 投稿者:還暦研究者  投稿日:2008年 9月 1日(月)19時55分29秒
  普段から血圧の高い方、肩凝りや頭痛持ちの方が脳卒中で倒れたという話をよく耳にします。長い年月無理に無理を重ねた身体は脳卒中発症の好発条件が総て揃っていると言っても過言ではないでしょう。
成人病予備軍、成人病世代にとって最も警戒しなくてはならない「サイレント キラー」と呼ばれている脳梗塞・脳出血についての恐ろしさそして脳卒中が認知症の引き金やアクセルとなってしまう非常に高い可能性を持つことについて一人でも多くの方々にお知らせし、その予知予防に心配りをしていただきたいと願って投稿をさせて頂いた次第です。

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「「残りの人生と家庭生活を台無しにしてしまわないために」」
“残りの人生を平穏無事に過ごしたいと願っている皆様”

旅や読書、夫婦水入らず生活と誰しも残りの人生を大いに愉しみたいものです。そこで留意しておかねばならないのは長い年月にわたり心身に無理に無理を重ね続けてきた代償として様々な病が待ち受けているかも知れないということです。
仕事や家事に追われ続けた方にとって成人病予備軍、成人病世代と呼ばれる年齢となると諸々の病気の入り口に差し掛かっていると考えておいたほうがよろしいのではないでしょうか。
「怖い」というイメージのある癌については積極的に人間ドックや癌検診へ出掛け早期に対処する傾向が強いようですが高血圧症は薬の服用で比較的簡単に血圧が下げられる事もあって極度に高血圧を怖いものと捉えている人は以外に少なく、脳梗塞や脳出血に対しては実際に疾患に見舞われるまでは余り気に掛けていない方が予想以上に多いようです。

「本人のみでなく家族の生活までも台無しにしてしまう恐ろしい病気・脳梗塞・脳出血」

脳卒中に見舞われた方はきまって「まさか自分が見舞われるとは考えもしなかった」とおっしゃられます。短期間のリハビリで社会、家庭復帰される幸運な方もおられますがそれ以外の方々は片麻痺や言語、視覚障害等々といった何らかの後遺症を背負っておられるのです。
脳卒中の本当の怖さは、静かに忍び寄り不意に襲っては時として生命を奪い或いは麻痺や言語障害といった後遺症を残しては罹患者の人生のみでなく罹患者の家族の人生や家庭までも容赦なく変えてしまうことなのです。大らかな気持ちでの笑顔と笑い声のある生活を心掛けつつ「忍び足で襲って来る殺し屋」とも呼ばれる脳卒中に対し、癌に対する臆病さを高血圧症や脳梗塞・脳出血にも是非持っていただきたいものです。

「少し臆病になってください・・高血圧症と脳卒中」
“身体から発せられる脳卒中の前兆シグナルを見逃さないで”

長い年月を生きて来た結果としての生活習慣病への対策、心身のストレスや蓄積疲労への対策そして身体が発し続けている肩凝り、首懲り、めまい、肩・首痛や頭痛といった警告信号や身体が訴えかけている身体の変化、変調を高血圧症や脳卒中の発症の予知サインとして捉え、些かも見逃すことのない心構えをもって日々過ごしていただきたいと願っています。
事実、811名の高血圧症患者の97%、87名の脳梗塞罹患者の95.4%そして46名の脳出血罹患者の89%の肩部(胸郭出口部)に発症予知サインとしか考えられない身体の変調状態が確認されております。
運動、反射、感覚機能や心臓をはじめとする諸々の機能が次第に低下傾向となり、脳や身体全体の血管も脆くなり始めている成人病予備軍、成人病世代の皆様、ご自身を護るためにご自身の身体が発する予知サインやシグナルを決して見逃すことなく健康寿命の道を歩み続けて欲しいものです。

「不幸にも脳卒中に見舞われてしまった方」
“人間の持つ自己修復能力と最先端医療について”

人間にはダメージを受けた箇所を修復しようとする自己修復能力はありますが、年齢やダメージの程度、部位によって修復の程度や能力は個々それぞれ異なります。リハビリテーションは脳卒中で受けたダメージに対する自己修復能力を待ちながら新たな神経のネットワークをつくることを目的としたものと言えます。
最先端医療としてダメージを受けた部位の周辺部に新たな神経のネットワークを作ろうとダメージを受けた血管に代わってバイパスとしての血管の再生を促進させたり人為的に血管を通したりして新たな脳機能再生のための神経のネットワークづくりの手助けをする諸々の治療手段が開発、実施されています。

「リハビリ療法の大きな問題点」
“新たな神経ネットワーク作りのために必要な十分な血液の供給”

しかしあらゆる療法手段での新たな神経のネットワークの構築及び人間の自己修復による神経ネットワークの構築にあたっての大きな問題点として、脳卒中発症の根本的な原因と言える脳と心臓の間の(胸郭出口部での)慢性的な血流の圧迫障害が存在しているという事実であり、
この血流障害を改善させない限りいくら新たな神経のネットワークづくりを図ろうとしても円滑な血流速度、血流量に伴う酸素、熱、栄養等々といったものが十二分に供給されることはなくその結果として新たな神経のネットワークづくりは到底果たせないと言うことなのです。

「高血圧症、脳梗塞・脳出血に対する挑戦」
“高血圧症、脳卒中及び脳卒中罹患後のリハビリに対する私達の提案”

提案している解決手段は、血圧上昇、脳内血流障害の主要原因となっている脳と心臓の間の胸郭出口部での動静脈圧迫の状態を改善することを目的としたものであり、脳と心臓の間の血流障害を改善させることで以下の諸々のことが実現されるのです。
1. 脳への円滑な血液供給の実現による過剰負荷状態の心臓機能の負荷の軽減。
2. 血圧上昇の主要な原因の改善による血圧の降下や安定。
3. 脳への円滑な血流による脳内血管の弾性劣化の抑制やアテローム沈着の抑制効果の実現。
4. 新たな神経のネットワークをつくるための需要とする新鮮な血液(酸素、熱、栄養等々)の供給の実現。
提案している胸郭出口部(変位状態を呈している肩部)での血流の圧迫障害を改善する手段は、血圧のコントロール、脳梗塞・脳出血の予防と抑制、心臓機能の軽減、リハビリによる機能回復効果の促進を果たすのみでなく、肩部の変化として脳卒中患者の93%に現れていた胸郭出口部の異常状態は身体が発している高血圧、脳梗塞・脳出血の発症の最も早い段階での予知サインとして最も早い予防と対策を可能にするのです。

高血圧、脳卒中そして身体が発するサインとしての身体の変化についての詳細については下記URLを参照してください。
http://www.enjoy.ne.jp/~takeda-y/index.htm

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http://www.enjoy.ne.jp/~takeda-y/index.htm

 

祝☆ 中高年の「元気が出るページ」 10周年!!

 投稿者:A.I.  投稿日:2008年 8月 6日(水)00時28分47秒
  過ぎてみれば、あっという間でも、10年経つんですよ、素晴らしいですね! 記念すべき120号にも、目を引く記事が数々。特に次の2つの記事が、印象に残りました。

遊ぶ > 撮れたて「写真・安曇野便り」安曇野鉄道プラス2.5
時刻表読みが不得手で、方向音痴の私ですが(笑)  この記事を通して、のどかな安曇野鉄道の旅を楽しめました! 地元で大切にされている在来線は、揺れている草花の中を走っているだけで、心の原風景になりますね。乗って揺られて、車窓を流れていく景色を見ながら、お弁当もつつき、わいわい賑やかにという旅から、しばらく遠ざかっていたことを思い出しました。

海外シリーズ > 「ペットと共にヨーロッパを駆け巡る」
本文より → 『 砂時計、それは最初の内は落砂の速度は気が付かない程ゆったりと落ちて行きますが、残り少なくなるとそのスピードの速いこと。 若いうちは気が付かない時の流れも老齢になるに従い時は我々を追い越していってしまいます。』
平賀さんが、人生の時間を砂時計にたとえられた、このセリフ、意味が深いなぁと、40代の私は思いました。やりたい事が多くとも、実行に移せないパターンが多い昨今だからです。けれども、もう18年も前にペットのロビンと一緒に、大奮発して家族そろって、半年のバカンスの旅をなさった。ここに、大変魅力を感じました。仕事をやりくりし、ロビン入国手順、住居などを細かく下調べ。平賀さんご自身は書を通して、この冒険の旅の構想をあたためてこられ、漸くの実現。準備段階でのご苦労あればこそ、旅は、さまざまに彩られたことでしょう。会社の方が、壮行会を開いて下さったなんて、平賀さんのお人柄が感じられますね! 次号も、楽しみにしています。
 

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