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福祉に殺される

 投稿者:介護難民  投稿日:2008年 9月28日(日)09時31分42秒
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  要支援2の74歳男性が今まさに孤独死しょうとしています。
デイサービスセンターとの契約を事業者が守らないからです。
市の福祉公社が10月1日に社会福祉協議会と統合されますが、デイサービスを担当している公社が契約に示されている解約の解約に応じません。
9月20日に交付された「解約日9月30日」の契約解約通知書は、契約違反(下記参照)であり、未だ福祉公社は、契約書を読まれていなかったようです。
他の多くの利用者さん達も、福祉公社との契約が解約なされることもなく、社会福祉協議会との契約がなされることとなり、二重契約の状態で利用者(市民)は、惑わされ続けます。
福祉公社の契約  第4条契約の解除
2.事業者からの解約について
  福祉公社は、事業の廃止や縮小によりサービスの提供が困難となった場合など、やむを得ない事情がある場合、お客様に対して契約終了日の1ヶ月前までに理由を示した文書でお知らせすることにより、契約を解約することができます。
三木市が公約されている市立福祉公社と社会福祉協議会との10月1日統合は、現状では不可能です。
何故、福祉公社は何時までも契約を読まず、契約も履行されようとしないのですか。
利用者(市民)あっての福祉行政では無いのですか。 福祉公社にとって、利用者との契約とは?
地方自治体にとっての福祉とは、一体何でしょうか?
今日現在になっても、多くの利用者には公社から解約通知が届いておらず、私には9月20日付解約日9月30日の契約解約通知書のみのため、認めることも出来ず、今月一杯を以って、リハビリも無くなり、お風呂も利用することが出来ません。
このままでは、訪れる人も無く、間違いなく孤独死を迎えることとなりますが、死体の後始末だけでもお願いできませんか。
 一徹に生きて 頑固な独り者
 
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