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狩野光男氏の絵は圧巻!

 投稿者:赤井 実  投稿日:2015年 8月 6日(木)22時22分20秒
  「東京大空襲」(2)は圧巻です。写真より迫り来るものがあります。単発では、ほかの作家の絵を見たような気がしますが、これははじめてお目にかかりました。
今夜、NHKの「雲の下で何がおこなわれていたか」(?)では、残された2枚のモノクロ写真から、推察するものでした。これは原爆投下7時間後の写真でした。
テレビを見終わったあと、「元気が出るページ」の狩野氏の絵を何度か繰り返しみました。
 
 

シネマトークは素敵

 投稿者:駒沢多伊子  投稿日:2015年 2月26日(木)10時33分0秒
  この欄には、懐かしい香りがします。シャーリー・マクレーン ジーン…ケリー ドリス・ディ
パティ・ペィジ クリストファ・プラマー・・・男・女優も、音楽・歌・踊りも一体となって一流の世界へ。楽しい時が共有出来た善き時代でした。
 

沈黙を破り久しぶりです

 投稿者:駒沢多伊子  投稿日:2014年11月24日(月)15時26分8秒
  温暖な横須賀から長野市戸隠に移住。3、11以来二度目の最悪な北信大地震を体験。戸隠に安全神話はありませんでした。過疎地になりつつあるこの地より文化を発信しょうと法雨菴ギャラリーを開設したのですが、大揺れに揺れて惨憺たる有様。家の倒壊は免れたので、鬼無里や白馬、小川村の方達には申し訳なく。90過ぎの足の悪いおばあさんが朝一番に米・カップ麺・野菜など届けて下さったのです。縁側から見る真向かいの山から上る太陽。まるで何もなかったような穏やかな日の出に涙しながら合掌されている姿に胸が熱くなりました。  

「大政翼賛会」は軍事体制の政府別働隊

 投稿者:うさぎ  投稿日:2013年10月 5日(土)19時29分9秒
  「大政翼賛会」は軍事体制の政府別働隊

http://music.geocities.jp/jphope21/0203/36/245_1.html

当時の軍部は、ふざけた組織だった。

( http://music.geocities.jp/jphope21/0104/42/278.html )
 

ナショナリズムについて

 投稿者:安楽 隆雄  投稿日:2012年10月 6日(土)01時07分56秒
  文明的な個人に権利とか自我というものがあるように文明的な国家とは主権とか領有権というものを主張したがるもののようです。我々の自我の衝突はどのように解決しているのでしょう。たとえば夫婦喧嘩のおさめ方。「話せば解る」と言うものの、話してもなかなか我の矛先を納めない者もいます。今や日本を追い越して、世界第二位の経済大国となった“中華帝国”は古代の対日本“東夷”の蔑視感と近代の戦争で受けた屈辱感が蘇るのか「我」の主張の仕方も一方的で声高です。中国にこんな言い方があるそうです。「日本の真似をするな。日本に習えば社会主義国になる」  

ウルトラ・ナショナリズム感想

 投稿者:小俣光夫  投稿日:2012年10月 4日(木)17時35分25秒
  ウルトラ・ナショナリズムは世界各国にあるといわれています。ぼくは国民学校2年生のとき敗戦を経験、当時は中国人(支那人)、韓国人(朝鮮人)を蔑視していたことをおもいだします。愛国心は自己防衛の意識からも生まれてくるのでしょう。多くの韓国人は日本は韓国の弟分とみなしているようです。おたがいに判りあえるには、共通の体験やものの考え方、食事をともにするなど、交流を深めあうことが大事だと思います。ちなみに、ぼくは韓国将棋や五目などのゲームをともに愉しむ体験をもっていますので、お互いの考え方などが共通することを見出したりしています。  

中国の若者

 投稿者:JIJI  投稿日:2012年10月 1日(月)20時04分47秒
   ウルトラ・ナショナリズム拝読しました。 m(_ _)m
田端ご夫妻が、語学を通じて、中国の若者と接し、日中友好の<絆>を
築いて来られた、功績は大きいと思います。

拝読したウルトラ・ナショナリズムから、今の中国の若者の行動が、
わずかですが、解かるきがしたJIJIで有ります。
昔から、「遣唐使」など… 中国を<師>として来た日本・・・

韓国も含めて、判り合えたら、更に判り合えなければいけないと、
心より思います!!

http://www2.ocn.ne.jp/~y1a1m1a1

 

皇居散策に感謝

 投稿者:浅見  投稿日:2012年 7月 4日(水)12時17分23秒
  懸念された天候も散策終了後の驟雨のみで何より、その上、心地良い疲れも流されて
想い出の一日となりました。
山田 うに様、気儘な行動を容認黙認下さり、さぞ御苦労なさった事と思いますが
感謝の他ありませんでした。これに懲りずに他コース散策にも御配慮頂けたら
幸いです。併せて村上編集人、有難うございました。
 

ひたすら感嘆

 投稿者:YOU  投稿日:2012年 6月 1日(金)20時18分26秒
   いつも写真を楽しみにしていますが、6月号はとりわけ百花繚乱、圧巻としかいいようがありません。まして100回の節目。まさに祝砲、打ち上げ花火もかくやの素晴らしさ。次なるは101回。お楽しみはこれからだ…は『ジャズシンガー』のセリフでした。

http://www.genkigaderu.net.

 

下山事件について

 投稿者:大隅 充メール  投稿日:2012年 2月20日(月)04時58分44秒
  下山良行さんの文章を読んでお尋ねします。私は、「ムーランルージュの青春」という映画をつくって上映しているものです。
ちょうど三崎千恵子さんが亡くなって葬儀に行って来たばかりですが、ムーランの研究を続けています。この下山さんは健在でしょうか。コンタクトがとれますでしょうか。

http://shinjukuza.com

 

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