中高年が元気になるお話をどうぞ!!(広告目的の書き込みは御容赦ください。)
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下山事件について
投稿者:
大隅 充
投稿日:2012年 2月20日(月)04時58分44秒
下山良行さんの文章を読んでお尋ねします。私は、「ムーランルージュの青春」という映画をつくって上映しているものです。
ちょうど三崎千恵子さんが亡くなって葬儀に行って来たばかりですが、ムーランの研究を続けています。この下山さんは健在でしょうか。コンタクトがとれますでしょうか。
http://shinjukuza.com
ふじき わたる さんの切手収集から
投稿者:
バッカス フジ
投稿日:2012年 1月14日(土)14時08分55秒
干支にちなんで正月らしくとてもよかったと思います。
拡大できるとさらによかったのではないでしょうか。
ベッテさん
投稿者:
YOU
投稿日:2011年12月23日(金)12時22分1秒
ジャズに浮かれて、とうとう最終回を迎えてしまいましたね。少し寂しい思いです。
敵性音楽になってしまったジャズ、世の中が一変したあの時代を、戦後の日本人は理解できないでしょう。
NHKで放送中の朝ドラ「カーネーション」の評判が、すこぶる良いようです。でも、われわれから見ると、あの時代の描き方はひどすぎるような気がします。無理もないこととも思います。なにしろ大河ドラマでも都合よく歴史を捏造するのがテレビですから。それでも我慢ならず、<あらたにす>に「祖国が戦争をするということを書きました。
長い黒人差別の時代。いまでこそインディアンもネイティブ・アメリカンになりましたが、アメリカが黒人にすりよるときというのは、たいがい戦争を始めて黒人を戦力として必要とするときですよね。
ロバート・ワイズやエリア・カザンは、差別を主題にしてきましたが、赤狩りにも遭遇しました。
師匠の最終回を読みながら、さまざまなことを考えさせられました。
受験のころを読んで
投稿者:
ファン
投稿日:2011年 5月18日(水)11時54分20秒
本当に読みやすいエッセイです。
次から次へと読み進め、いつの間にか引きつけられてしまいます。
そのときの情景が思い浮かべることが容易にできるのがすごいなって思います。
進学校でなかった高校生が大学合格を目指しどのような足取りをするのか、すごく気になります。
続編期待しています!!
人生歳時記
投稿者:
赤い実@
投稿日:2011年 3月 7日(月)21時03分13秒
いつも人生俳句ありがとうございます。
花鳥風月の句も感動しますが、この欄の黒坂先生の選句と句評はすばらしいです。
人生の歳時を十七文字で・・・すごい文学ですね。
今号の「春の潮柄杓で汲んで舟洗ふ」(沢木欣一)の句とその評がいいなあ。伊豆の小さな漁港で、こんな風景を見たことがあります。
船って、こんなに丁寧に洗うのだろうか? とこのときは不思議でした。細身で、真っ黒に焼けた老人。一線は引いて、余裕のある漁師。「元気なうちは海に出るよ。海は俺の遊園地・・・」と船をいわり会話している。いい風景で~す。
残り持ち時間
投稿者:
tamtan
投稿日:2011年 2月27日(日)12時42分17秒
「この花を明年も見られるかな」寂しすぎる。辛すぎる。
どなたもふっと思うことがあるんですね。
何かに没頭してやり過ごすしか無いのかな。
老いという言葉はネガティブで嫌いです。人生百歳の時代。明るく空元気でもいいから日々を過ごしたいです。
格言に偽りなし
投稿者:
浅見 照一
投稿日:2011年 2月21日(月)09時58分18秒
2/9日、埼玉県:越辺川のコハクチョウ鑑賞に同行した一人ですが、当日の村上編集人の根性、根気には敬服あるのみでしたが、換言すればコハクチョウも千両役者で、見事に編集人の努力に報い、大向こうを唸らせたものと理解していますが・・。
《河原の上にも二時間》、結構でした。
シベリアまで4000㎞の帰路の無事を願うばかりですね。
高年大学
投稿者:
JIJI
投稿日:2011年 2月 4日(金)18時29分6秒
こんばんわ! @埼玉JIJIです。
何時もお世話になります。フラリと田畑ご夫妻さまのサイトに入りました。
教師冥利に尽きる、教え子さんたちとの交流… 羨ましく拝見しました。
JIJIは4年前、前立腺癌の宣告を受け手術… 幸いに転移が無く
半年に一回の血液検査でチェックを受けてますが、元気です。
昨年、さいたま市の高年大学の生徒になり、”笑顔仲間づくり”と云うテーマで、
沢山の友達が出来て、カリキュラムに追われています。
寒さのみぎり、ご夫妻さまご健康に留意くださいませ。。。
http://www2.ocn.ne.jp/~y1a1m1a1
スッキリしました!!。
投稿者:
浅見 照一
投稿日:2010年10月 2日(土)09時37分9秒
『中高年の元気が出る・・』を拝読以来、『Club 65』には、それこそ一喜一憂して次号を鶴首していました。当然の事、浅学の私からすれば、僭越ながら同床異夢?の記事もありましたが、今号では同床同夢?で、秋宵一刻値千金、ハッキリスッキリのひと時でした。感謝です。今後も大所高所からの御健筆をお待ちして居りますが、併せて筆者様の御自愛を心より切望して失礼致します。
より見やすくに提案です。
投稿者:
ひかるけんじ
投稿日:2010年 9月27日(月)08時19分55秒
本サイトをいつも楽しく拝見しています。
特に「読者の写真・絵画展示室」は私の趣味であり、皆様の魅力的な作品はいつも感動して
見させていただいております。 そこで提案なのですが
現在は写真と絵画作品が混在した形になっていますが、出来ましたら部門別に投稿も掲載も分けて
いただいたほうが、より見やすくなると思いますがいかがでしょうか、ご検討のほどお願いいたします。
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