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『機動戦士フルダム』第5話~フルタイプ~

 投稿者:フルたまご  投稿日:1999年10月15日(金)02時53分41秒
  ブラ伊藤「ツイダ、フルロの様子はどうだ?見てきてくれないか?」
ツイダ「わかりました。ということはもう出しても良いんですね!いってきます!(あれ?いつも
    のわたしじゃないみたい・・・どうしたのかしら?ひょっとしてこれは!?」

フルロ「ありがとうございます、ツイダさん」
ツイダ「お礼ならブラ伊藤少尉に言うのよ。ところで13ブロックであなたを探している女の子
    がいたわよ。なんか『わたしはサークル一の歌姫よ』が口癖の・・・。」
フルロ「えっ!ヤウンボゥだ!13ブロックですね、ちょっと行ってきます。」  タッタッタッ
ツイダ「ちょ、ちょっとフルロ!補給が届いてみんな忙しいのよ。フルロ―――!もうっ!
    でもカワイイ♪」


マシャア「ビジュ=サコー、ハギウーダ、タッチ=ンポ、クボカァ!ひとまず私は戦線を離れ
     る。すこし研究があるのだ。」
タッチ=ンポ「なんですか、その研究って?」
マシャア「『フルタイプ』だよ・・・。」
クボカァ「『フルタイプ』!?あの伝説の・・・。」
マシャア「そうだ。古文書、曰く『祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり…』ん?違うな、こ
     うか『その者、青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし』やっぱ、ちょっと違うな?」
クボカァ「違いますよ、少佐。『人、天空を統べる時、導く者達現る』ですよ。つまり、この宇宙
     時代にあって人は進化するという説らしいですが・・・。」
マシャア「なかなか博識ではないか。さすが私が『Sっちんボンバーズ』組んでいた時、なぜか
     ヴォーカルでミスチルの『Dance Dance Dance』を踊り狂っていただ
     けはある。とにかくわたしは少し離れるがガルマ=スギの命令に従え。ヤツはスギ家の
     四男坊でわたしとは『Touch The Sky』以来の友人だ。」
ビジュ=サコー「あ、あの酔いどれサークルじゃない、エリート大学の!わかりました、少佐
        我々『編集4連星』はガルマ=スギ大佐の指揮下に入ります。」
マシャア「頼んだぞ!(ふっ、久しぶりに『ノムララァ』に会えるな・・・)」


ヤウンボゥ「フルロ!会いたかった・・・。サークルでは倉野くらいしかしゃべるやついないし
      下級生にはどんどん私には劣るけどカワイイ子入ってくるし、もう・・わたし・・
      ・・・。」  ポロポロ・・・
フルロはぎゅっとヤウンボゥの肩を抱いた
フルロ「ヤウンボゥ!キミは強い女の子じゃないか!学際で留太郎とバンド組むくらいに!おま
    けにタバコも吸うそうじゃないか!サークル一の歌姫がそんなことでいいのか!キミは
    大丈夫だよ。」
「総員!第2戦闘配置!各員持ち場に着け!繰り返す第2戦・・・」
フルロ「いかなきゃ!ヤウンボゥ、またあとで!」
ヤウンボゥ「フルロ・・・必ず帰ってきて。」


またもや襲ってきたナホトカ軍。ガルマ=スギ率いる編集4連星か?それとも新手なのか?
タマルダ中尉もまだ健在!物語はさらに続く
次回『機動戦士フルダム』第6話~Newフルたまご現る!~お楽しみに!
 
 

『機動戦士フルダム』第4話~よくわかんないんですけど~

 投稿者:フルたまごメール  投稿日:1999年10月14日(木)00時02分7秒
  フルロ「くそう・・・何で俺が独房なんかに閉じ込められなきゃならんのだ・・・!
    だいたい、原作では今地球にいるはずなのに。ほんで俺が『おすぎ』を抜け出して、
    ランバ=ラルに出会って、グフと戦うんじゃないのか!?何故『おすぎ』は、月へ
    向かうんだ!?しかもよりによってあの月面基地『ムラツー』に・・・。
    しかもちょっと意味がわからんからフルたまご(アホな方)に電話したら、いまだに
    『お掛けになった電話はお客様の都合により通話が出来なくなっております』やし。
    くそぅ、どれもこれもブラ伊藤少尉のせいだ・・・!」
ツイダ「フルロ、何ブツクサ言ってんのよ。ブラ伊藤少尉から伝言よ。
    『ムラツーの意味がよくわからないため、当艦は予定通り地球へ向かう』だって。
    てゆうかもう地球に着いてるらしいわ。」
『おすぎ乗組員の諸君。船長のブラ伊藤だ。たった今、連邦本部から補給部隊が到着した。
 子宮、いや至急、デッキに集合せよ。繰り返す。全乗組員はデッキに集合せよ。』

タマルダ「『おすぎ』乗員、並びに『タマ=リーバ』難民の皆さん、私が補給部隊指揮官の
     『タマルダ=アジャン』中尉よ。よろしく。」
フルロ「(これまたきれいな人だ・・・)」
タマルダ「あなたがフルダムのパイロットね?・・・本当に少年なのね。うふっ、可愛い♪」
フルロ「ハゲハゲドッキーン!」

その頃、ナホトカ公国では・・・
マシャア「あの連邦の臭いMS、あの動きは只者じゃないな・・・。
     やはりパイロットは『フルタイプ』なのか!?」
ハギウーダ「『フルタイプ』だか何だか知らねえが、俺たち『編集4連星』にかかれば
      なんてこたあないっすよ。」
マシャア「何!?お前たちは4連星なのか!?知らなかった・・・!
     てっきり『鬼殺し』繋がりだと思っていた・・・!」
ビジュ=サコー「残り2人の『クボカァ』と『タッチ=ンポ』を召集せねば・・・」

ガルマ=スギ「マシャア、お前ほどの男が珍しくてこずっているようだな・・・!」
マシャア「おお、お前はスギ家の四男・ガルマ=スギではないか。来ていたのか。」
ガルマ=スギ「MGB学院大学経済学部5年半卒業のお前が連邦ごときにてこずるとはな。」
マシャア「なぁに、ちょっと遊んでみただけだ。手柄はガルマ、お前にやろう。ふっ・・・」

何か今回よくわからないんですけど・・・
ストーリーってこんな感じでしたっけ?
とりあえずタマルダの登場にまたもや恋心を燃え上がらせるフルロ、
一方ナホトカ軍は『編集4連星』が総力をあげてフルロを討たんとす。
ガルマ=スギなんとなく登場、しかしマシャアの不敵な笑みの意味は!?
次回『機動戦士フルダム』第5話~ガルマ、震災に死す!?~お楽しみに!
 

『機動戦士フルダム』第3話~おすぎ宇宙へ!(1)~

 投稿者:フルたまご  投稿日:1999年10月13日(水)02時45分47秒
  マシャア「ブルー=ハギウーダ、ビジュ=サコー!出撃だ!今回の任務は敵の情報収集だ。
     私も出る。」
ハギウーダ「やめましょうよ・・・。今回2回目ですよ。同じの書くの。もうブルーっす。」
マシャア「そんなこと言ったって仕方ないだろう。送信したらデータが多すぎるって、拒否
     されたんだから。」
ビジュ=サコー「それで、さきに(1)のほうをファイルにコピーしてから消して送信したんですよね。」
マシャア「そうだ。すると、ファイルのほうが消えているではないか!これじゃあ、また書くしか
     ないだろう・・・。」
ハギウーダ「だからブルーだって・・・。」
マシャア「しかし、(2)から始まったらおかしいだろう!ここはまたやるしかないのだ!!
     とにかく、再び出撃だ!」
ビジュ=サコー「今度は容量に気をつけてね♪」

プープープープゥー、プープープープゥー!
ブラ伊藤「総員!第2戦闘配置につけ!コロニー内ではあるが戦闘態勢に入る。フルロ、出れるか?」
フルロ「フルダム準備OKです。いつでも出れます。」
ブラ伊藤「ナカニシとリュウはどうだ?」
整備班「『マラキャノン』と『原タンク』はもうしばらくかかります。」
ナホト「おれは漣ファイターででも出るぜ!練習セット、バイクで阪口さん家まで運んだの思い
    だすぜ!」
リュウ=ホソクナイ「おれも熱い血がたぎるっす。『原タンク』に乗れないのは、おっぱい揉む
    の忘れたぐらい惜しいけど。がまんして漣ファイターで出るッス。』
ブラ伊藤「ミライ=ナカシマ、オペレーターできるやつを探してくれ。」
ナカシマ「(マイク)ダ~リン、アイ、ウォ~ンチュウ♪じゃなかった、館内放送、オペレーター
     できる人いませんか~?」
  ピュイ―ン(モニターの音)
ブラ伊藤「ナカシマ!画像を送れ!すいません、民間の方のようですがご協力お願いします。」
ツイダ=マス「わたし出来ますけど、今、漣ファイターで出撃しようと・・・。」
プ裸リン兄弟(ナホト&リュウ)「それはおれ達がもらったぜ!」
ツイダ「・・・。わかりました、ブリッジに向かいます。」

フルロ「フルロ=レイ、フルダムいきま~す!」  ドゥウッ!
プ裸リン兄「ブラ~ブー――ラ(大)ブラ裸!」  ブラ~ン!
プ裸リン弟「ぷらりんちょ(小)ぷら!」     ぷらぷら!ブヒィ~(屁)
 

『機動戦士フルダム』第3話~おすぎ宇宙へ!(2)~

 投稿者:フルたまご  投稿日:1999年10月13日(水)01時33分58秒
 

ブラ伊藤「レーダー!敵との距離はどれくらいだ?」
ツイダ「艦長、およそ1000フィートですわ。ただ、一機だけ速い・・・。」
ブラ伊藤「ま、まさか!『白い彗星』!?フルダム頼むぞ・・・。」

マシャア「人口重力上では、あまり跳べないな。ハギウーダ、ビジュ=サコー、気をつけろ!
     来たぞ!」
フルロ「あの白いのは・・・この前の!地上ではスーギライフルが使えない。よし!スギサーベルだ!」
マシャア「なんだ?まだ動きがぜんぜん素人だぞ。この前のはまぐれか?ふっ、遅い!!」
     ドガッ!!
フルロ「くっ!?メインカメラがやられた!もういいや、スーギライフル使っちゃえ♪有事
    の際には多少の犠牲は付き物なのだ。えい!」
     スギ――――――――――――――――――ン!
ボガァァ-――ン・・・
フルロ「やったか??もう一発、てい!」
     スギギー――――――――――――――――ン!!
プラ、ボー――――――――ン。
フルロ「ん?『プラ』?どっかで聞いたことあるような・・・、あれ、補助カメラあるやん。
    つけてみよう。」
プラプラプラー――――――――ン、ドガァァァ―――ン!!
フルロ「・・・・・・・・・・・・。」
マシャア「ハギウーダ、ビジュ=サコー!撤退だ・・・よくわかった、艦へもどるぞ!」
ハギウーダ「少佐、同士討ちですか?2機も撃墜しましたよ。あの新型。」
マシャア「フム、とにかく一撃で落とすあのライフル・・・巡洋艦クラスの威力があるな。
     しかも、あのなにか恨みでもあるような、いやあの戦闘機の存在自体を否定している
     ような正確無比な狙撃力・・・。あのパイロット、まさか『フルタイプ』では!?」

ブラ伊藤「なに?漣ファイター全滅??ナカニシとリュウは・・・死んだのか?おかしい、いや
     惜しい人物をなくしたものだ。とにかく、危機は回避できた。ところで・・・・
     フルロを呼べ!!」
フルロ「すいません・・・。メインカメラがやられたので・・・。その代わり、フルダムの漣
    ファイターを『マユファイター』と名付けました。」
ブラ伊藤「バカやろー――!!」   ビシッ!!
フルロ「なにするんですか!お父さんにも殴られたことないのに・・・。」
ブラ伊藤「だれか、こいつを独房に連れていけ!」
フルロ「そんな!だれが、フルダムを操縦できるんだ!ブラ伊藤少尉、覚えておくんだな。」
ブラ伊藤「頭を冷やせ。実践ではそれが命取りになるのだ。総員、本艦はとりあえず補給するため
     月の裏側にある『ムラツー』へ向かう。その後地球をめざす!以上。」


独房へつれていかれたフルロ、そして生死の分からないぷ裸リン兄弟、別に意図したわけじゃ
ないが全滅してしまった漣ファイター。とにかく戦艦『おすぎ』は宇宙へ旅立つのであった。
『ムラツー』・・・安易につけてしまったのであるがこれがバレたら私はこの世にいないだろう。

次回『機動戦士フルダム』第4話~『ムラツー』良いとこ一度はおいで~ お楽しみに!!





 

『機動戦士フルダム』第2話~運命の出会い~

 投稿者:フルたまごメール  投稿日:1999年10月11日(月)02時26分3秒
  マシャアたちの襲撃後、フルロ、ヤウンボゥを含めたコロニー「タマ=リーバ」の住民は、
戦艦アサヒプラント、通称「おすぎ」に緊急避難していた。

ブラ伊藤「私がこの戦艦『おすぎ』の船長、ブラ伊藤・ノアだ。以後、避難住民は『おすぎ』の
     乗組員として扱い、この私の指示に従ってもらう。」
フルロ「なんだ!?あの人は。だいたい、戦艦『アサヒプラント』の船長と言えば、
    堀口さんじゃないのか?」
ブラ伊藤「ええい、シャラァップ!語呂的に難しかったのだ!
     文句を言うならもう執筆活動やめるぞ!
     それから隣にいるのは当戦艦の操舵手を務めてもらう、『ミライ・ナカシマ』だ。」
ナカシマ「よろしく。でも僕もうあかんわ。僕死にたいわ。」
ブラ伊藤「それから当艦はこれから地球へ向かう。各自自分の持ち場につくように。以上!」

フルロ「ふぅ・・・俺はとりあえずフルダムのところへ行ってみよう。
    ん?きれいな人がこっちに近づいてくるぞ!?」
きれいな人「あなたがフルダムを操縦していた少年ね。私は『ツイダ・マス』、
      漣・ファイターっていう戦闘機の上に毎晩のように乗ってるのよ。
      それからこちらがMSマラキャノンのパイロット『ナホト・ナカニシ』、
      こちらがMS腹タンクのパイロット『リュウ・ホソクナイ』よ。
      今後ともよろしくね♪」
ナホト「プラ、プラプ~ララ!(大)」
リュウ「プラ、プラプ~ララ!(小)」
フルロ「あ、こちらこそよろしくお願いします。
    (ツイダ・マスさんか、きれいな人だ・・・。横の二人はどうでもいいけど。)」

その頃、ナホトカ公国では・・・
マシャア「何!?『木馬』・・・じゃなかった、『おすぎ』が動き出した!?
     てことは、あの臭いモビルスーツも一緒か・・・。
     おもしろい!今度こそ風俗に連れてってもらうぞ!出動だ!」

ブォーン、ブォーン!
フルロ「何だ!?このばかでかいベース音は!?原チャのエンジン音にも聞こえるが・・・」
ツイダ「フルロ、大変!またナホトカ軍の襲撃よ!
    私はいつも通り漣・ファイターにまたがるから、フルロはフルダムで出動して!」
フルロ「う~ん、俺も漣・ファイターになりたいっ!でもツイダさんの頼みなら!
    またナホトカ軍か・・・ん?まさか、あの『白いやつ』も!?」
ブラ伊藤「総員配置につけ!『おすぎ』を死守するのだ!」

またもや襲いかかってきたナホトカ軍『白い彗星のマシャア』を、
フルロ操る連邦軍MSフルダムが迎え撃つ!
元ネタ『ガンダム』という点が非常に難しいが、
微かな記憶の糸を手繰り寄せ執筆活動を続けるフルたまごの賢い方!
ちなみに今回は丸1時間以上かかったのであった!
次回『機動戦士フルダム』第3話~フルダム大気圏突入!に失敗しフルロ宇宙の藻屑に!?~お楽しみに!
 

突然ですが、新連載『機動戦士フルダム』第1話~フルダムたつ!~

 投稿者:フルたまご  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  ・・・宇宙世紀OOX・・・地球は爆発的人口増加のため人類は宇宙へ移り住んだ・・・スペースコロニーと呼ばれるものである。
ここ第三コロニー「タマ=リーバ」では100万人の人々が暮らしていた・・・

ドガァァァ-―――ン!
「きゃーーーー!」「うおぉぉ!!」「助けて!」
「緊急警告!緊急警告!!本地区はこれより危険空域に入ります。住民の皆さんはただちに非難してください!繰り返します、本地区は・・・・・」

ヤウンボゥ「もう、タローったら。どうして早く知らせてくれないの?もうすぐここも危険地区に
      入るのよ。フルロったら、まだ家にいるんでしょ?早く非難しなきゃ!」
タロー「ブヒ、ブーブー」

ヤウンボゥ「フルロ―――!いるんでしょ?早く非難しないと危ないわよ―――。」
フルロ「なんだ、ヤウンボゥか。もうちょっと待って。これさえできれば・・・っと、よし!できた!!今行くよ。」
ヤウンボゥ「もう、みんな非難しているわよ。なにやってたのよ?」
フルロ「いや、これを作っていたんでね。これさえあれば、ナホトカ皇国なんていちころだよ。」
ヤウンボゥ「そんな危険な研究はやめてよ。あたし、心配じゃない?うるうる~」
フルロ「泣くなよ。おれは、いつでもそばにいるよ。ぽッ。なにいわせんだよ~。あ、Gを忘れた!あれがないと動かないんだ。ちょっと、取ってくる。先に行っといてくれ」
タッタッタッ・・・・・
ヤウンボゥ「もう、フルロったら!!」


「あれが連邦軍の新型モビルスーツか?」
脇役A「はい、そしてあちらのほうのヤツが戦艦アサヒプラント、なんでも地震が起こる前の日、
    火花をほとばしらせながら坂道を駆け上がったという無茶苦茶なところから通称『おすぎ』と呼ばれているそうです。」
「そうか、『おすぎ』か、なんとも無茶しそうな名だ。いまここでどちらも叩いておくに越したことはないな。いくぞ!」ウィィー―ン・・・・・

禿=シゲル「搬入班!いそげ!D地区ですでに戦闘が始まっている。はやく、『フルダム』を『おすぎ』に運ぶんだっ!いそはげぇ~!」

ドガァァ-―、ボォォウン!!

フルロ「うわぁぁ!敵襲か!?あ、あれはナホトカ皇国モビルスーツ『バカワミ』・・・。!?ま
    ずい!ヤツらの狙いは『フルダム』と『おすぎ』だ!!なんとかしなくては、よし!」
タッタッタッ・・・
禿=シゲル「こら、勝手に入っちゃいかん!」
フルロ「うるせ~!ハゲ!」ビシッ!!
禿=シゲル「う~ん・・・ゲロゲロ~・・・」
フルロ「ええと、確か説明書があったはず・・・うん!なんとか成りそうだ。さあ出撃だ、フルロ、いきま~す!」
脇役A「し、新型が動きます!どうしますか?ん、うわぁぁぁ――――!?」プープープー・・・
「なに!もうすでに『バカワミ』一機を倒したというのか??ふっ、おもしろい・・・。」
フルロ「なんだ?あの蒼白の白いモビルスーツは・・・?まるでゲロ吐きすぎて血の気がないよう
な・・・。!?ま、まさか、白い彗星『マシャア』!!」
マシャア「ふっ、今日のところは引き下がるとするか。それにしてもあの新型のパイロット・・・、いずれ戦うこととなろう。楽しみだ。ウィ~ヒックッ。」

さて、いきなり題名変更してしまったのであるがいかがであろうか?ストーリーはみんなのよく知
っているものにした。しかし、本来、物語は自分達で作っていくもの・・・みなさんのキャラとし
ての参加、モビルスーツとしての参加を待ってます。では、もうひとりのフルたまごくん!キミも
自分のキャラを確立して次につなげてくれたまえ。

次回『機動戦士フルダム』~ブライト役はだれに?~お楽しみに!!



 

私も読んでます。

 投稿者:カリスマ・マユゲル  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  「週刊少年フルセ」一読者さん、私もアクセスする度に読んでます。
フルたまご先生がいる限り、ニッポンの未来はwow X4です。
噂では、先生は10日頃お忍びで奈良に来るとか・・・
 

読者って僕だけ!?

 投稿者:「週刊少年フルセ」一読者メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  フルたまご先生へ
いつも楽しく「週刊少年フルセ」読ませてもらってます。
ところで、取材って・・・?
一体どこに取材に行ったらあんな素晴らしい物語が書けるのでしょう???
ちなみに読者は僕の他にもきっといるはずです!
ほら、そこの君!一緒にフルたまご先生を応援しようぜ!
 

しばしお待ちください。

 投稿者:スタジオ『フルたまご』  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  作者取材のため、いましばらくかかります。長らくお待たせしていますがご了承ください。
ところで、ファンのみなさまへ、ひとり熱烈な方がおられるのはわかるのですが他の読者の方
はおられるのでしょうか?もし2人だけならば、単なるオO二ーになって・・・いや、そんな
ことはないですね!?スタジオ『フルたまご』ではたくさんのお便り待ってます。
 

ファンレター

 投稿者:「週刊少年フルセ」一読者メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  フルたまご先生へ
次回作『Tales of Furutasy ~愛よ消えないで~』ていうのは、
いつ頃から連載するのでしょうか?
いまいち内容がどんなものなのか想像がつかないため、非常に楽しみです。
だいたい、原案がどこにあるのかさっぱりわからん。
「フルオニール@」って、誰だぁ!?
それでは、ハンカチを用意して待ってます!
 

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